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よくある質問

【ご購入】

Q. どんな中古トラックや中古重機でも探してもらえますか?
A. はい。高年式、低走行 、低年式、特殊車輛、大型、中型、小型など、お客様のご希望にピッタリの中古トラックをお探しする事が可能です。
細かいご要望もお気軽にご相談ください。その他トラック以外のバスや建設機械などもお探し可能です。

Q. 他の機販売業者との違いは何ですか?
A. 売り手様との直接取引が可能なため、余分な中間マージンが一切ありません。トラックマーケットは買取りから販売までをワンストップで行うことで中間マージンを大幅に削減!余分なマージンが発生しないため、激安価格でのご提供を実現しています。

Q. 中古トラック・中古重機を購入した場合、納車前に点検はしていますか?
A. はい。お客様が安心して安全快適に使用していただけるように、丁寧に点検した後、ご納車させて頂いております。トラックマーケットの専任スタッフによる点検と室内外クリーニング等も行い、車輛の品質管理の向上に努めております。

Q. 中古トラックや中古重機を探してもらうのは無料ですか?
A. はい。万が一、商談が不成立であったとしても、料金などは一切いただきませんのでご安心ください。

■ ローンに関してよくある質問■

Q. 中古トラックや中古重機を購入する際、ローンを組む事はできますか?
A. はい、もちろんです。中古トラック購入の際は、弊社での短期リースをはじめ、沖銀リース、琉球リースなどのリース会社や、オークスなどクレジット会社のご紹介まで、幅広く対応しております。

Q. 現在所有している中古トラックや中古重機のローン(残債)が残っていても、乗り換える事は可能ですか?
A. はい。ローン振替サービス等もご案内しております。詳しくはスタッフにご相談ください。

■その他中古トラック購入時によくある質問

Q. 中古トラックや中古重機を購入する際、必要な書類手続き等は代行していただけますか?
A. はい。中古トラック購入の際、名義変更手続きなどの面倒な手続きは、すべて無料にてトラックマーケットが代行いたします。

Q. 中古トラックや中古重機を購入する際、必要な書類を教えてください。
A. 中古トラックや中古重機を購入する際に必要になる書類につきましては、 下記ページを参考にして下さい。 また、書類に関する不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
ご購入時の必要書類
●委任状
新旧所有者が直接一緒に名義変更手続きをする時は不要。新所有者のみで車の名義変更の場合は、旧所有者のものが必要です。
●自認書
保管場所使用権原疎明書面(自認書)
自認書の正式名称は保管場所使用権原疎明書面(ほかんばしょしようけんげんそめいしょめん)と言います。 自認書は、駐車する場所を自分だけが所有している土地を使用する場合に使用する書類です。
●保管場所所在図・配置図
車庫(駐車場)の位置や車の配置を説明するための図を表記する用紙です。 車庫証明の申請の際の所在図・配置図は、車の使用者の家から駐車場 までの位置関係がわかるように記入する必要があります。
●保管場使用承認証明書
保管場使用承諾証明書は、お車の使用者と車庫(駐車場)の所有者(管理者)が異なる場合に、 保管場所としての使用許可を警察署に証明する書類です。
●印鑑登録証明書
各市区町村役場で用意できます。発行から2ヶ月以内である必要があるので注意してください。

Q. 発注後のキャンセルは可能ですか?
A. 発注時と、車輌情報が異なっていた場合に限り、キャンセル可能です。

Q. 中古トラックや中古重機を購入した場合、関わる税金や諸費用を教えてください。
A. 以下が、中古トラック購入時にかかる税金です。
【税金】 購入時に1度だけ支払うものと、定期的に課税されるものがあります。
中古トラック購入時のみの課税 自動車取得税 車を購入する際にかかる都道府県税です。取得価格に5%(軽自動車は3%)をかけた額で、50万円以下の場合は無料になります。取得価格とは、年式・車種・グレードごとに決められた標準額です。自動車取得税は、自治体によって課税方式が違うため、地域によっては税額に若干の差が出る場合があります。また、優遇税制が適応される場合もあるので、確認が必要です。
消費税 車両本体価格、オプション装備、付属品、法定費用を除く登録などの各種手数料の合計に、5%が課税されます。
定期的な課税 自動車重量税 車の重量で区分されている国税で、重量が軽いほど安くなります。車検の期間分を前払いする方式です。車検が残っている車は不要です。
自動車税/軽自動車税 車の重量で区分されている国税で、重量が軽いほど安くなります。車検の期間分を前払いする方式です。車検が残っている車は不要です。
【その他の諸費用】
自賠責保険料 自動車損害賠償責任保険、いわゆる強制保険や自賠責保険と言われているものです。車を運行する際に必ず加入することが義務づけられています。
陸運事務局の登録費用 「自動車検査証」いわゆる「車検証」を登録するのに必要な費用です。車の使用者には登録が義務づけられています。車検が残っている場合は名義変更、車検切れの場合は登録となります。
車庫証明費用 車の保管場所を管轄する警察で「保管場所証明」、いわゆる「車庫証明」を発行してもらうための費用です。
法定預かり費用 「車庫証明」などの手続きの際の収入印紙の代金です。金額は管轄の陸運事務局、警察によって異なるので確認が必要です。

【ご売却】

Q. どんな中古トラック、中古重機でも買取していただけますか?
A. はい。小型、中型、大型、特殊、低年式、過走行、バッテリーあがり、車検切れなど、どんな中古トラック、中古重機でも高価買取りいたします。また、複数台まとめて買取させていただく事も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

Q. 中古トラック、中古重機を買取してもらう際、書類手続を代行していただくことはできますか?
A. はい、名義変更手続きや一時抹消などの面倒な手続きは、すべて無料にてトラック王国が代行いたします。 名義変更後の車検証のコピーはもちろんのこと、ご成約の買取証明書も発行させていただきます。中古トラック、中古重機をご売却の際の書類手続きはお任せ下さい。

Q. どの地域でも中古トラック、中古重機を買取りに来てもらえるのでしょうか?
A. 中古トラック・中古重機のお引取りは沖縄本島および離島に対応しております。事前に査定して頂き、満足して頂ければ喜んで対応致します。万が一、商談が不成立あったとしても、査定料、出張料などはいただきませんのでご安心ください。

Q. ディーラーとトラック買取業者との査定額の違いは?
A. ディーラーは販売することで利益を生むことがメインとなりますので、中古車の相場をリアルタイムに把握する事が難しく、下取りに対してのリスクを避けるため、安全ラインの金額提示に留まる傾向にあります。一方、トラック買取専門業者の場合、相場やニーズをしっかりと把握しているため高額での買取りが可能なのです。また、トラックマーケットでは人件費などのコストを抑えることで、さらに高額での査定が可能です。

Q. 中古トラック、中古重機の査定は無料ですか?
A. はい。トラックマーケットの査定方法はインターネット・現車確認とも、すべて無料です。

Q. 中古トラック、中古重機の査定基準は?
A. 全国でのオークション相場をもとに、その時期のリアルタイムな買取価格を算出。さらにトラック・重機の状態、オプション等も加味して、最終的な査定額をはじき出しています。

Q. 中古トラック、中古重機の査定時に必要な書類を教えてください。
A. 車検証、自賠責証明書、納税証明書、印鑑証明書、譲渡証明書、委任状、リサイクル券(※1)、商業登記簿謄本または住民票(※2)
※1リサイクル料が支払い済みの車輌について提出が必要となります。
※2売車検証上での所有者欄記載住所と現住所が異なる場合に必要となります。
中古重機の場合は書類が必要のない場合もあります。
ご売却時の必要書類
●委任状
新旧所有者が直接一緒に名義変更手続きをする時は不要。新所有者のみで車の名義変更の場合は、旧所有者のものが必要です。
● 譲渡証明書
名義変更に必要な書類です。新しい持ち主に譲り渡した事を証明する証明書になります。
●自賠償保険証明書
加入が義務付けられている保険の領収書と証明書。車検書同様、ダッシュボードに入っている場合が多いです。
●印鑑登録証明書
各市区町村役場で用意できます。発行から2ヶ月以内である必要があるので注意してください。
●自動車検査証(車検証)
車検証と略して呼ばれます。ダッシュボードの中にある場合が多いです。
●自動車納税証明書
5月に支払う自動車税の支払い証明書で、領収印のあるもの。紛失の場合は、別途書類が必要。